東京都知事・小池百合子お化粧おばあちゃんの顔はもう見たくない・・

連日、どのニュースを見ても都議会議員がどうとか豊洲移転がどうとか有明アリーナがどうとか・・・毎日毎日・・

もうお化粧をしたおばあちゃんの顔を見せられるのには、うんざり・・

そもそもの話、どれもこれも基本的には東京都以外の人間にとっては別にどうでもいい関係のない話じゃないの?

そりゃ東京五輪関連となると我々にも国民負担ということで税金が使われてという絡みもあるんだろうし、豊洲移転にしてもお魚の流通という経済的な影響もあるんだろうけど、都議会議員とのバトルは?
北海道の人たちに何か影響があるんだろうか?
沖縄の人たちに何か影響が?

マスゴミどもも小池劇場とか、またもやおもしろおかしいネーミングつけて、もはや連日「単なる情報」の垂れ流し状態

胸に手を当ててよーく考えてみろ、マスゴミども。

それは本当に「ニュース」として流すに相応しい内容なのか?

とにかくイラッときてしょうがないのが、お化粧おばあちゃんがカタカナ言葉を連発してやがるところ。

「ワイズ・スペンディング」「ダイバーシティ」「フィンテック」「サステイナブル」「グラミン金融」「スプリングボード」・・・

アホな俺に理解できたのは「ダイバーシティ」だけだった。「多様性」でしょ? diversity。
「多様性」と言われても分からない人は分からないはず。
コイツのいう「ダイバーシティ」というのは、「シティー」を「City」に引っかけて

<老若男女、健常者も障がい者も誰もが区別なく暮らせる街>

ってことを言おうとしてるわけ。

はいはい、賢い賢い。すごいねー。偉いねー。

先程のニュースでも「カタカナが多すぎる」点を指摘されてて、それについてコメントしてる時にまたもやカタカナ使用。
で、「あ、また使っちゃいましたね。オホホ」みたいなお化粧のおばあちゃんの笑顔のアップ・・。

グエッ・・

一体何を考えているのかね? このお化粧おばあちゃん

「都民ファースト」とか抜かしてるけど、全都民の中で、こんなカタカナ言葉を理解できる人が、一体どれだけいると思ってるんだろ?

どれだけちゃんと自分の思いが伝わってると思ってるんだろ?

理解できない以上は、ね、つまりは意味不明。
どこぞの犯罪者が逮捕された際の

「意味不明なことを言ってます」

と全く同じ扱いなんだよね。

ってか、そもそも「都民第一」でいいんじゃないの?

そのへんどうなのよ? お化粧おばあちゃん!


韓国では弾劾のおばあちゃん(1952年生)、米国ではカツラじゃないおじいちゃん(1946年生)、フィリピンでも○○なおじいちゃん(1945年生)。

日本の首都・東京はお化粧おばあちゃんこと小池百合子(1952年生)。

日本国総理大臣は「ポンポン痛いから・・」ってことで一度首相を辞任した安倍晋三おじいちゃん(1954年生)。

少なくとも2020年までは、このお化粧おばあちゃんのツラを見続けなきゃいけなんだろうな・・

以上です。


コメント

  1. ズヒロくん より:

    今日も朝から小池知事! うんざり! 調査ばかりで結論先送り(笑)テレビにどんだけ映るのよ、4Kテレビは、きついです。映るときは、地アナ画像に切り替えてくれぃ。

    • wolf より:

      コメントありがとうございます。朝のTBSがヒドいですね。「小池劇場」とやらが100回を迎えた時にやっと終わりか‥と思ったら記念放送でした。
      現在も尚、続けられています。ハァ‥(;-ω-)=3ヤレヤレ
      もはやマスゴミどものバックアップ報道で水を得た魚のごとくにふるまい続ける「おばあちゃん」と、就活でその波に乗ろうと必死なヤツラのニュースばかり。
      地アナ画像の提案には笑いましたw